ジーンズが立つらしい、驚きの立つ条件とは?

思いつき
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はい、ネットサーフィンが唯一の趣味でございます。
私いつものようにサーフィンしてたんですよ、そしたらこんなものを見つけたんですね

 

ジーンズ2

 

はい
ジーンズです。カジュアル王道のパンツですよね。

 

ジーンズ2

 

はい
立ってるんです。
ジーンズが立ってるんです

 

クララが立った!!!

クララ

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ジーンズが立つらしいとのことで、立つ条件を調べてみました。
ジーンズというのは、アメリカの鉱山で働く鉱夫のために分厚いキャンバスで作られたのが始まりです。
当時は、ジーンズイコール作業ズボンの代名詞でした。
じわりじわりと、作業服の代わりだったジーンズがキャンバス地からデニムに移り変わって行ったそうです。
カジュアルウェアの中でもかなりくだけたもの、として着用されることが一般的で、
ジーンズ=作業服という感覚はほとんどないですね。

 

ジーンズ3

 

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ジーンズにはデニム生地の厚みがあり、この厚みのことをオンスという単位で評価します。
このオンスというのはジーンズ1本の重さではなく、1平方ヤードでの重さを意味しているそうです。
オンス数字が大きくなればなるほど硬くてごわごわした生地になって、足になじむまで時間がかかるそうです。
オンスの数字が大きくなると、選択して日干しすると立つようになるんだそうです。
一般的なジーンズは14オンスで、ファッションアイテムとして12.5オンスや11オンスがあるようです。

立つ条件は、オンスが重たいものだそうです。
ネットを巡回してみたところ29オンスは普通に立つようです。

 

ジーンズ

 

で19オンスも余裕で、17オンスあたりぐらいからが立ちにくいとのことです。
まじビックりだよ、もっとびっくりなのは、サーフィンしてておもった。
ジーンズを愛してやまない熱い人たちがこんなにもいるだなんて。

 

 

 

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