土なしで室内で育つ観葉植物!エアプラントの秘密に迫る

思いつき
スポンサーリンク

 

 

部屋の中に緑があると、心が落ち着きますよね。
あなたもそんな思いで、室内に観賞植物をおきたいと思っていませんか?
でも室内で観葉植物を置いておくと、うっかりひっくり返したときの土の始末や
などの土の扱いに困りますよね。
最近の観葉植物の中には、土なしで気にしなくてもいいという優秀なものがあるようです。
室内で土なしで育つ観賞植物の名前は、エアプランツといいます。
便利な観賞植物のエアプランツについて知りたいと思いませんか?

→『思いつき』関連の記事一覧

 

 

スポンサーリンク

土なし?観葉植物のエアプラント

土のなしに育つ観葉植物はエアプラントといいます。
なぜその名前かというと、空気中の水分だけで生きながらえてきた種だからです。
土も養分もない崖の上で生きなければならないので、土がなくても生きてくようになりました。

土がいらないという点で、室内ではもってこいです。

室内で育てる観葉植物の欠点
室内で観葉植物を育てると、土の扱いに困りますし、

水をあげすぎると床が汚れてしまうのが欠点ですよね。

その欠点をエアプラントは見事になくしてくれます。
空気中の水分(湿気)で生きていけるので、湿気対策にも一役買ってくれます。

 

 

室内育ちの観葉植物エアプランツの育て方

湿気があればほったらかしにしても大丈夫ってわけではありません。
ちょっとした手入れを入れてあげましょう。
週2日は霧吹きで水分を葉っぱに乗せてあげてください。
冷房や暖房を使っていて何気に乾いている室内なので、月に一度は
バケツにつけて水を含ませてあげてください。

 

 

 

コメント