去年の灯油が入ったままストーブ使ってみた!処分の仕方

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寒くなりましたので、ストーブが活躍する時期が来ました。

寒さにたまらずストーブを引っ張りだしたら、灯油の在庫がない、とほほとおもったら

石油ストーブの中に去年の灯油がのこってるじゃないですが!助かった~~~

さてとあったまるか!電源ぽち。

今年は寒くてもストーブ使わないぞ!と意気込んでいた私がいたような。。。

やはり寒さに耐えきれず、去年の灯油が入ったまんまの20年ぐらい使われている年季の入ったストーブの電源を入れました。

 

去年の灯油が入ったまんま使ってみた

寒波がいきなり来て、秋のかけらがまったくなかった今年。

寒いぐらい、服を着こめば何とかるって~と思っていた私がいますが、結局付けました。

去年の灯油が残ってる状態で運転してもらっています。

すごい文明の力、ストーブ最高!がしかし!匂う匂う、不完全燃焼のにおいだ!

ストーブを消したときのにおいがずっとしています。匂いに酔います。

ストーブを付けているのに、窓を全開放しなくていけないわけのわからない状況になります。

なので、去年の灯油が入ったまま使うのはやめましょう!

 

 

去年の灯油を積んだストーブTwitterでしらべた

寒くなるのは急なので、灯油の買い付けが間に合わず去年の灯油が入ったまま使いはじめた人も多いと思います。

Twitterでも調べると去年の灯油が入っていたから寒さがましになり助かったというかたもちらほら.

 

 

去年の灯油をつかったらこわれてしまったという不憫な石油ストーブも存在しました。

 

 

 

 

去年の灯油の処分はガソリンスタンドで引き取り

去年の灯油が入ったまんまストーブを付けると、不完全燃焼でにおいがします。

へんなにおいがするということは、ストーブ本体にも影響がでるので、使わないほうが今後のためです。

せっかくあったまった空気を、変なにおいがするからというので換気をする羽目になります。

もしポリタンクや燃料タンクに去年の灯油が残っていたら、ガソリンスタンドに引き取ってもらいましょう。

 

 

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